Tuesday,January 31,2017

NEX-5R用に新らしく単焦点レンズを追加した

NEX5R_SEL16F28_eye

NEX-5R を手にして1年ほど経過しました。その間レンズは同時購入した SEL1855 の1本だけでしたが、最近天体写真の撮影などにも興味を持ち始めたため、レンズを増やしてみました。

標準ズームレンズ SEL1855

今まで使っていたレンズは、標準キットについてくる 18-55mm f3.6-5.6 ズームレンズの SEL1855 1本だけでした。

SEL1855_01
いわゆる標準ズームレンズというものですね。

35mm 換算で、27-82.5mm になります。
広角から中望遠をカバーしていますので、用途を選ばずいろいろな場面でオールマイティーに使えます。

各焦点距離で実際の画角を撮影してみました。(16:9になってました) SEL1855_18mm
18mm f3.5

SEL1855_35
35mm f4.5

SEL1855_55mm
55mm f5.6

標準レンズキットについてくるレンズですので、まずはこのレンズを使ってカメラの使い方やいろいろな撮影方法をマスターしていくと良いのではないでしょうか。

実際に私もこのレンズ1本だけで、約1年間あらゆる撮影をこなしてきました。
いろいろなシチュエーションをカバーできる、非常に良いレンズだと思います。

とは言え、いろいろな撮影をしていくうちに、自分のスタイルと言うか、「こういう撮り方をしたい」とか「もっとこうできたら良いのに」と思うことも、少しづつ出てきました。
そこで新たにレンズを追加することにしました。

レンズを追加するにあたって、まず欲しいのはやはり単焦点レンズです。
主役を引き立たせて、背景などの余計な部分をいい感じにボケさせてくれる単焦点レンズは、是非欲しいレンズですね。

SEL16F28

16mm f2.8 のソニー製単焦点レンズです。
16mm というとかなりの広角レンズのように感じますが、センサーサイズが APS-C ですので、35mm 換算で 24mm となります。

SEL1628_01
パンケーキと呼ばれる短いタイプのレンズになります。

広角レンズになりますので、主な用途としては風景写真や焦点距離を確保しづらい室内での撮影に向いたレンズになります。
広範囲に星空を撮りたいときにも向いていますね。

18mm と 16mm 撮り比べ

SEL1855 の 18mm と SEL16F28 の画角を比べてみました。

SEL16F28
SEL16F28 16mm 1/30 f3.5

SEL1855_18mm
SEL1855 18mm 1/30 f3.5

シャッタースピードと絞り値は合わせています。
僅か 2mm の差ですが、画角の違いが確認できますね。

続いてボケ具合を比べてみます。

SEL1628_16
SEL16F28 16mm 1/15 f2.8

SEL1855_18
SEL1855 18mm 1/15 f3.5

こちらは何故か SEL1855 のほうがいい具合にボケているような気がします。
SEL16F28 のほうは、いまいち期待していた単焦点レンズらしさを感じませんね。

まとめ

天体写真のほかは、室内での撮影が多いので、焦点距離が短くて明るいレンズを選びましたが、期待していたほどのボケ味が出ませんでした。
広角よりだとこういった感じになるのでしょうか?

まだ使い始めたばかりなので、このレンズのベストな使い方が解っていないだけかもしれません。
もっと対象に近づいたほうが良いのか、感度補正したほうが良いのか、色々と試して一番美味しいところを見つけてみようと思います。

NEX-5R で写真だけでなく動画も撮るので、最近 log 撮影に興味が出てきました。カラーグレーディングを使って映画のような雰囲気を出したい。
Sony の α7 シリーズや α6300 α6500 あたりが気になっています。

posted by taks at 19:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | PC
Tuesday,January 24,2017

ついにインクラインベンチを導入した

incline_bench_eye

全く思うように成長していませんが、筋トレを初めて4年ほどたちました。宅トレオンリーなのでできる種目にも限りがありますが、新たな種目を開拓する意味でインクラインベンチを導入しました。

今まで使っていたベンチ

フラットシットアップベンチと呼ばれるもので、フラットベンチとしても使え、足を折りたたみシットアップベンチとしても使えるものを使用していました。

当初は、自重トレから入ったので最初に買ったベンチというと、このタイプという人は多いのではないでしょうか。

完全に折りたたんで壁際に立てかけておけるので、片付けも場所を取らず便利に使っていました。
ダンベルやバーベルを使ったプレス種目もできるので良かったのですが、ベンチの幅が広めのためダンベルやバーベルを下ろしたときに両方の部分が当たり、十分にストレッチできないという不満点がありました。

4年近く使って流石に劣化してきたので、買い替え時期と判断し、インクラインベンチを購入しました。

インクラインベンチ

インクラインベンチの特徴は、角度をつけることで負荷をかける位置を調整できることが一番に挙げられます。
インクラインのみのものから、多機能なものまで様々な種類が出ていますが、価格と本体強度、耐荷重などを考慮して、自分にあったものを選ぶことが重要です。

宅トレ最強クラス

インクラインのみしかできないが、強度的にも耐荷重でも抜群の使い易さを誇るベンチ。ジムでも採用されるほど頑丈なため安心して使える。
その分価格もそれなりに高い。

インクラインの角度だけではなく、ベンチ部分の座面高さまで調整可能な一品。
トレーニングの本場海外性は、欧米人基準のサイズ感で大きいものが多いが、細かく調整することが可能。
調整できるということは可動部分が多いということで、強度的にどうなのかと思いますが、耐荷重フラット時 360kg 、インクライン時 200kg と宅トレで使うには十分すぎるほどの安心感です。

多機能タイプ

こなれた価格で、多機能なタイプ。
インクライン、フラット、デクラインも可能で、足トレ用や腕用のアタッチメントが付属しているため、トレ種目を一気に増やすことができる。
難点は、ベンチ部分の高さが高いため、体格によってはプレス系種目で足が上手く踏ん張れなくなる。体が大きい人向け。
プレスは他でやるからいいよという人には、インクラインベンチとしてはコスパ最強かも。

コスパ重視タイプ


耐荷重公称 200kg で最も安いと思われるインクラインベンチ。デクラインもできる。
価格的には最も安いが、サイズがやや大きめ。移動せず据え置きで使用するならコスパ的にも超おすすめの一品。

耐荷重は公称で 150kg だが、軽量で移動が楽なインクラインベンチ。インクラインとフラットのみ可。
ベンチ部分の幅が細めなので、プレス系種目で十分ストレッチできるのも良い。

我が家の宅トレスペースは結構狭いので移動は必須。コスパも考えて PURE RISE フラットインクラインベンチ を選択しました。

開封の儀

incline_bench_001
梱包はコンパクト。

incline_bench_002
各々ビニール袋に入っていました。

incline_bench_003
パーツ数は、少ないです。本体と足部分のみ分かれています。

incline_bench_004
本体に足を差し込み、ボルト締めして完成。
背もたれの支柱部分など増し締め箇所が何箇所かあります。取扱説明書に書かれています。

商品レヴューを見るといくつかガタツキがあると言う記載がありましたが、しっかり増し締めしてあげると今のところありません。
しばらく使ってみてどうなるか経過観察してみます。

incline_bench_005
インクラインの角度をつけてみたところ。
インクラインベンチプレスの最適角度は、30 〜 40度 だそうです。
個人差があるので、実際にやってみてどこに効いてるか確認したほうが良いですね。

incline_bench_006
最大まで起こしてみたところ。
残念ながら、垂直までは行きません。

incline_bench_007
初めてのインクラインベンチです。
新たな種目の導入を導入して鍛えていきますよ!

まとめ

前々から欲しかったインクラインベンチをついに手に入れました。
宅トレのみで事務には行ったこともありませんが、4年も続けてるとホームジムが徐々に充実してきました。

宅トレの良いところは、わざわざ外に出なくても家にいてすぐに始められるところ。モチベーションが下がっていても、家の中ですぐに始められるのでとりあえずグローブはめればやる気になること。
使いたい器具の順番待ちがないところ。気にする人目がないので失敗しても恥ずかしい思いをしなくて済む。好きな格好でのびのび思うがままにできることくらいかな?

デメリットは、トレーナーさんや仲間がいないので情報収集などは、全てインターネットから自分で探し出さないといけないこと。
プレートの数や重さが増えるに連れて、家の心配が増えること。(床が抜けないか心配になってくる) トレーニング中の騒音。怪我が怖くて思い切った MAX チャレンジができないことなどかな?

どちらも一長一短がありますね。

私はこれからも宅トレ道を進んでいきますよ!

posted by taks at 09:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | Exercise
Tuesday,January 17,2017

iPad Air を手に入れた【今更】

iPadAir_op_eye

iPhoneを使い出す前、初めて手にしたApple製品は iPod touch 4G でした。その使いやすさとタッチ&スワイプの操作感に感動したのを覚えています。
唯一の不満点は画面の小ささでした。そこで次に手にしたのが、iPad 2でした。

iPod touch 4G は、その後iPhoneを使い始めて利用頻度は落ちましたが、iPad 2は未だに現役で使っていました。
さすがにiOSのアップデートをする度に重くなって来ていたので、そろそろ寿命も近いと考えていました。

iPad Air

現行の iPad といえば、iPad PRO になってしまいましたが、PRO は別格級の高性能ですので、iPad の正常進化版現行機種というと、今のところやはり iPad Air2 になるのではないかと思います。現役も発売されていますしね。

その分価格が落ちない Apple 製品ですので、値段も高いままです。
その点中古品は、Apple 製品人気のお陰で玉数も豊富にあるぶん、価格も一時期よりはこなれてきました。

「iPad Air 2」と「iPad Air」の比較/違い | iPad Wave

使っている iPad2 も iOS の進化についていけず、かなり動作がもっさりしてきたので、そろそろ買い替えどきだと思い探していたところ、期間・台数限定の格安 iPad Air を見つけました。
iPad Air であれば、現行の iPad Air2 のひとつ前の世代で、申し分ありません。10秒かからず即決でポチりました。

開封の儀

中古なので開封の儀もあったもんじゃないですが、iPad2 との大きさ比較などしながら紹介します。

iPadAir_op_001
結構雑な包装。

iPadAir_op_002
裏面

iPadAir_op_003
表面は、傷もなくとても綺麗です。

iPadAir_op_004
背面。こちらには、結構目立つ傷が入ってました。
ケースで見えなくなるので、気にしません。

iPadAir_op_005
画面サイズは同じなのに、結構大きさが違いますね。
ベゼル部分が、かなりスリムになっています。

iPadAir_op_006
背面から見ると、更に大きさの違いが顕著に見て取れます。

iPadAir_op_007
重ねてみました。縦は同じくらいですが横幅がかなりスリム。

iPadAir_op_008
大きさもそうですが、リム形状の違いも手に持ったとき、更にコンパクトを感じさせます。
ボタンも形状は違いますが、位置や機能はほぼ同じですね。

iPadAir_op_009
上部も各種配置は同じ。

iPadAir_op_010
下部で目立つのは、やはりLightning端子への変更ですね。
あとは、スピーカーがステレオ化したことも。

iPadAir_op_011
電源 ON で問題なく起動。Retainerの画面は美しい。iPad2 と比べて明らかに精細感が増し美しいです。

まとめ

今更感はありますが、iPad Air の性能は今でも十分現役で通用するレベルです。新品だとかなり高額な Apple 製品ですが、弾数が豊富な人気製品であれば、型落ちの中古品を安く手に入れることができます。
最近の Apple 製品は、iPhone のように毎年とは行かないまでも、コンスタントに新型が発売されますので、人気機種であればあるほど入手しやすくなっているということですね。

どうしても新品でなければ嫌だというのでなければ、型落ち品を狙って安く賢く手に入れるのもありではないでしょうか。

posted by taks at 20:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | PC
Tuesday,January 10,2017

ケーブルから解放!Bluetoothイヤホンを購入した

1byoneWSE_eye

いくつかイヤホンを使ってきて慣れてはいますが、それでも一番煩わしく思うのは、やはりケーブルではないでしょうか。
ケーブルの擦れる雑音や、引っ張られてイヤホンが耳から外れることもあります。

それらの煩わしさを一気に解消する方法、ありました。ケーブルのないイヤホンを使えばよいのです。

Bluetoothイヤホン

ケーブルフリーのイヤホンと言えば、やはり Bluetooth イヤホンです。
Bluetooth の性能も一昔前とは段違いに上がって、ほとんどレイテンシーの影響もなくなってきています。

音質の面でも、高級なケーブルありのイヤホンには及びませんが、スポーツや通勤時に使うには十分な音質を確保できている製品も出てきました。

最近では、iPhone7 がイヤホンジャックを廃止したため特に注目が集まっているようです。Apple 自身も AirPods という純正 Bluetooth イヤホンを出してきました。しかも完全ケーブルレスです。

価格面でも iPhone7 の影響か全体的に下がってきているようです。いわゆる普及価格帯と言われる製品が増えてきました。

首掛けタイプ

ケーブルレスとは言え、慣れていないとイヤホンの紛失や落下破損の心配が付きまといます。
耳から外れたときにも安心な首掛けタイプです。

アマゾンでランキング1位になった製品。お手頃価格で手が出しやすくスポーツ仕様なので汗や不意の雨でも安心。

こちらもコスパに優れたスポーツタイプ。左右のイヤホンがマグネットでひっつくので、使わないときはネックレスのように繋げて首にかけておける。

あの世界的な音響メーカー JBL の製品。
音質重視派も納得の高音質を奏でる高級品。値段も高級。

コスパの良いスポーツタイプ。普及価格帯よりワンランク上の性能だが実勢価格はお手頃。iPhone7 のイヤホンジャック廃止が噂されていた頃に登場し、話題になっていた製品。

分離型完全ケーブルフリータイプ

首にかかるケーブルすら取り去った、完全ケーブルレスタイプ。簡単に外れないように作ってあり、外れて紛失破損したという話は今のところ聞いたことはない。

イヤホンジャックを廃止した iPhone7 を世に送り出した Apple が純正品として出した製品。
今のところ悪いレビューは見かけない。

形自体は前の純正イヤホンからケーブルを取っただけのようなもの。
イヤホンが耳から外れる原因は、ケーブルが引っかかり引っ張られて外れることが大半なので、ケーブルがない方が耳への収まりが良いとレビューしている人もいた。
音質自体はケーブルありのほうが良かったらしい。

アマゾンのランキングで分離型の中で1番になった製品。分離型では格安の部類に入る。
使ってみたいが失くすのが心配という人のおためしには調度よいかもしれない。

分離型でも音質を求めたい人向け、完全ケーブルフリーでありながら音質にも妥協せず納得の性能を発揮する。
お値段も相応にお高い。

色々なタイプがありますが、初めての Bluetooth イヤホンということで、格安よりワンランク上のクラスでコスパの良さそうな1byone WIRELESS SPORTS EARPHONEを選びました。

開封の儀

1byoneWSE_001
外箱

1byoneWSE_002

  • 通話時間 :  7時間
  • 再生時間 :  7時間
  • 待受時間 : 180時間
  • 見通距離 :  10m

1byoneWSE_003
開封

1byoneWSE_004
内容物

  • 本体
  • イヤーパッド及びフック 大小2セット
  • 取扱説明書
  • 充電用USBケーブル
  • ポーチ

1byoneWSE_005
本体

1byoneWSE_006
右耳側本体に LED 表示ランプ。
再生中や充電中に状態を表示します。

1byoneWSE_008
コントローラー
再生・停止、ボリュームコントロール、曲送り、受診時通話受け等の操作ができます。 

1byoneWSE_007
コントローラー裏面に 1byone のロゴマーク。

1byoneWSE_009
充電端子は右耳側本体背面。

1byoneWSE_010
ペアリングも簡単にできます。
同時接続は2台まで対応しています。

まとめ

実は購入したのは、半年ほど前です。
半年の間、通勤時やウォーキングなどの外出時、ほぼ毎日使用していますが、問題なく使えています。

音質は思っていたよりも良く、初めて聞いたときは、以前使っていたPHILIPS SHE9700より音が良いと感じました。

特に中域から高音域に掛けてが良く、クリアに聞こえます。その分低音域は少し弱いですが、ジャズや女性ボーカル物などは、素晴らしいです。

不満点としては、本体部分が大きく装着時に結構目立ちます。最初は気になりましたが、しばらく使用しているとすぐなれます。
あとは、さすがにイヤーパッドとフックが、毎日の使用で酷使しているため、劣化してきたくらいです。

コスパを考えると十分すぎる働きを見せてくれています。

posted by taks at 09:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | PC
Tuesday,January 03,2017

第2回増量期2ヶ月経過

WGain2016_eye

第2回増量期、2ヶ月目経過しました。前回の増量期に比べると、割りと順調に増量し始めたかなと言った感じです。
それでも予定からは1kgほど足りていません。意識して増量しようとすると、誤差を差し引いて平均1kg太ったと感じるのは、結構難しいです。
不摂生してお菓子ばかり食べてれば簡単なのでしょうけどね。

まあまあ順調かな?

相変わらず最初の1ヶ月目は、苦戦していました。

第2回増量期1ヶ月経過

1週間で 0.5kg、1ヶ月でおよそ 2kg ほどの増量予定でしたが、初回の増量期同様、思ったようには増量できていませんでした。

減量期であれば、始めた最初の月は一気に体重が落ちて、その後停滞期が来るのですが、増量期ではそれはないようです。
私の場合、体重が増え始めるのは、始めてから3〜4週間後といった感じです。

体重の変化

WGain2016_001
2ヶ月目の12月は、上下ありますが約1.8kg増量しました。

月半ばくらいで一旦増量しましたが、その後また停滞しているようですね。

WGain2016_002
2ヶ月通して見てみると、上下の差が激しいですが、徐々に上向きになってきているようです。

体脂肪率の変化

体重は増やしたいですが、できれば体脂肪は増やしたくないですよね。

WGain2016_003
こちらは上下の幅も少なく、徐々に上がってきています。

WGain2016_004
2ヶ月通してみても、なだらかに上がっています。
これって確実に脂肪がついてきているってことですね。

増量しているのだから仕方のないこととは言え、なるべく脂質は抑えたいですね。

まとめ

今回の増量期で、前回と変わったことと言えば、プロテインを使い始めたことです。

理想は肉や魚などの天然の素材からタンパク質を摂取したほうが良いのはわかっているのですが、増量期ともなるとかなりな量を食べないといけないので、身体的にも金銭的にもかなりきついです。

その点プロテインを使うと、純度も高く体も吸収しやすい状態で摂取できて、摂取できる量を考えると金銭的にも安心です。
時間がないときもプロテインを使うことで、短時間に必要量が摂取できるので朝の忙しいときなど助かります。
コスパ高いですね。

[最安]540プロジェクト@共同購入[プロテイン]

posted by taks at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Exercise
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。